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NEWSお知らせ

2020.11.13 | お片づけサポート例

お片付けサポートの感想

クライアント様が、ご自身のInstagramにサポートの感想を載せてくださいました!

正直、お片付け前の写真を公開するのは勇気のいることだと思うので、ご自身のアカウントに載せてくれたのを見た時には嬉しさを超えて感動でした‥!

本当に嬉しい言葉だらけ♡

以下転記します↓

整理収納アドバイザーさんへの依頼ってネットの口コミとかで意外と押し付けがましいとか、結局使い勝手が、、とかいうのもありますが、そんな事全然ありませんでした♡

私の生活スタイルはこうだからできればこうしたい!!
と伝えると、めっちゃ真剣に悩んでくれて一緒に考えてくれて、提案してくれるのです。もう神。

例えばメイク用品は一度リビングに置いたのですが、朝の動き方からやっぱりダイニングがいいなと思って勝手にダイニングに移したのですがめっちゃ褒めてくれました💕そしてダイニングスペースを廃止して、私のワークスペースになりました🐒一番最後の写真ですね。

そして笑い方が好き❤
笑い声を聞きたくなる中毒性。おすすめです。

あと格安。これはあとから知ったんだけど、めちゃくちゃリーズナブル。生活しやすいことを考えたら、安すぎるくらいに安い✨月に2回綺麗なお姉さんが素敵な笑い声と共に一緒に部屋を整えてくれる。プライスレスです(古)

今のところリバウンドはないです。
少し散らかっても収納の考え方とか物の置き方、片付けの方法とかを覚えたら物を戻せるようになった。
「あーーー、とりあえず置いとくか」
の山が劇的に減ったので、すごく良かったなぁと思ってます(꒪ˊ꒳ˋ꒪)

ビフォーの公開がめっちゃ恥ずかしいんですが、これは公開アカだからこそ載せる意味があるかなと思うのでそのまま載せます🙈💦

ちなみに言い訳がましい事をいうと
私は週3で会社勤めを続けながら
(正社員をやめてパートになりました。)
残りの4日で花の生産、加工、商品づくりをしています。

日が長い時期は会社から帰ってきてからも圃場に出たりします✿
うちは専業花農家なので兼業してるのはわたしだけです(笑)
まぁ色々検討した結果です🙈

なので、ギリギリまで実家で仕事してるのと、下二人の保育園お迎えも母と娘がしてくれてるので、大体寝る前まで、実家にいます。おかげで自分の家が放置状態💦実家とは車で2.3分です。

そんな訳でちょっと特殊な家事情ですが、それも考慮しての提案をしてくれて。本当に住みやすくなったなーって思ってます。

ちなみに、服と化粧品はパーソナルカラーと骨格診断の効果も相まって整理と買い替えが捗っています。

クライアント様Instagram

すごくすごく忙しいママなのに、こんなに心のこもった長文を‥!

ありがとうございました!!

住みやすくなったよ、リバウンドしてないよ、という言葉が本当に嬉しいです♡

2020.11.02 | お知らせ

広報ゆざわ「コネクト」掲載のお知らせ

秋田県湯沢市の広報「コネクト」令和2年11月号で取材して頂きました。

巻頭で「女性が輝くまち“ゆざわ”を目指して」という特集が組まれていて、その中で私の思いを聞いて頂きました。

家族と家事を共有できる「片付けのコツ」も掲載して頂いてます。

「女性が活躍する社会」っていうと、「女性もバリバリ仕事をする」っていうイメージで、そればかりが声高に叫ばれている気がします。

その視点でしか「活躍度」を計れないんじゃ、女性は「パートだから」とか「時短勤務だから」とか自分の頑張りを思い切り自分で褒められない。

わたしだってそうです。「もっと頑張れ!」って、見えない何かにせっつかれてるように感じる時があります。

片付けの仕事を始める前、「頑張らなくちゃ、もっと頑張らなくちゃ」って焦っていた頃は

「わたしの好きなことはなんだろう?」

「わたしのやりたいことはなんだろう?」

うまく答えられなくなってる自分がいました。

我慢してる方がエライとか、気楽だとか、怠けてるとか、自分で自分を追いつめないで、好きなことをしている自分や、やりたいことをしている自分も、「輝いている」って思っていたい。そう思ってお話しさせて頂きました。

広報ゆざわ「コネクト」令和2年11月号

2020.10.21 | コラム

片付けてもいつの間にか散らかるサイクルから抜け出す!チェックポイント3つ

片付けをした時にはきっちり収まっていたのに、しばらくすると乱れてきてしまうからまた片付ける。そのサイクルが当たり前になっているという方、またはそういう場所がある、という方。

チェックポイントは3つ、余白、動作、距離です!

1、余白

収納に余白はどのくらいありますか?

収納にはきっちりモノが入っていれば入っているほど良いと思いがちなんですが、収納に余白がある方が、むしろ良いです。収納は全体の80%くらい入っていて、20%は余白があるという状態がベストです。特に本や服など増える可能性があるものは、多めの余白を意識しましょう!

たとえば、本棚。きっちり入れすぎると、取り出す時は良くても戻す時に本がスッと入らないですよね。狭い隙間にぐいぐい入れるのが面倒で、つい並んでいる本の上に寝かせて重ねてしまう。並んでいる本の上に、本の層ができて、下の方にある本は読まなくなってしまう。

じゃあ余白をつくるためにはどうすればいいかというと、空間は広がらないので、中に入っているものの量を減らすことが必要です。

どうしてもすべて必要なもので、減らすことができないという時には、中に入っているものをグループにわけてみてください。本なら、作者やジャンルで分けるのが一般的ですが、たとえば、使うシーンで分けてみる。寝る前に布団の中で読む本は寝室に場所を作ったり、レシピ本は台所にとか、絵本は子供部屋とか。使う場所の近くに収納することで、使いやすくなる場合もあります。

2、動作

しまう動作は面倒じゃないか?

今は雑誌やSNSでもいろいろな収納グッズが紹介されていて、これさえ買えばすっきりするんだ!と思ってしまいそうになりますが、場所や人、収納するものによって、収納グッズにも合う、合わないがあります。

例えば、我が家は「かける収納」が苦手です。

かく言う私も「浮かせる収納で掃除が楽になりました!」なんて聞くとやってみたくなって、実際試したんですけど、(浮かせる収納=床や棚に直置きせずにモノを掛けたりくっつけたりすることで拭き掃除を楽にしたり空間の有効活用ができるという収納術)我が家の場合、カバンをかけるフックも、スポンジをかけるホルダーも、孫の手をかけるフックも、全部無視されて、使った後はフックの近くに置かれるだけでした。

かける、という収納自体は、幼稚園や小学校でも多く取り入れられていて決してハードルの高いものではないんですが、我が家の収納はなるべく、置くだけ、放り込むだけの動作を基本にしてます。

これは、かけられないから「だめ」っていう話ではなくて。性格や癖の問題で、人や間取りや収納に「合う、合わない」っていうだけのことなんです。

我が家の場合、絶対浮かせる収納がNGかというとそういうわけでもなくて、たとえば、フックはダメでもマグネットでくっつけるはアリだったり、出すだけでしまう動作がないもの(ティッシュとか、使い捨てマスクのケースとか)はかけてても良かったり。

くっつける収納方法でも、それがたとえば壁と棚の隙間など、間口の狭い場所であれば使われないだろうし、動線上のひらけた場所であれば便利だと思うはずです。

片付けられる仕組みづくりをしたのに散らかる、という方は、「SNSでみんながおすすめしてる収納にしてるのに!」って諦めないで、しまうときの動作、面倒じゃないかな?って観察してみてください。

出すときは「使う」という目的があるから多少出しづらくても出すんですけど、戻す時には目的なんてないので、しまいたくなくなっちゃうんです。定位置に戻すということだけをかならず守ること、そうすれば散らかりません。

3、距離

しまう場所と使う場所の距離は最短ですか?

7月からレジ袋が有料になって、エコバックを使っている方も増えたと思うのですが、実は私、このエコバックの収納場所、迷走しました。エコバックを使い始めたのは数年以上前なんですが、ここだと思える場所を決めるまで1年以上かかりました。

車の中に置いてるよ、という方やいつも使うカバンの中に入れてるよ、という方が多いと思うんですが、私は車の中時代、玄関時代を経て、冷蔵庫横の棚に落ち着きました。

はじめは、エコバッグを「使う場所」がスーパーだから、スーパーに行く時使う「車の中」が定位置!と思ったんですが。

行動を考えてみると、スーパーから帰って来て、冷蔵庫前で荷物をしまう。もちろん、このめんどくさがりな私がエコバックをしまいに車まで戻るなんてことしません。家の中での定位置がないので、次車に乗るまで、その辺に置かれてました。

これじゃいかん、と玄関に定位置を作ったところ、玄関まで戻しにもいかない。

エコバックを使う場所は、スーパーなんですけど、私の場合、使う場所の最短距離は冷蔵庫の前だったんです。車の中やカバンに入れているんですが、それは定位置というより、予備置き場です。

使う場所の最短距離にしまう場所がないと、「ちょっと置いておく」時間ができてしまいがちです。

「ちょっと置いておく」ことに慣れてくると、定位置があいまいになりがちです。

だから、ついついそこらへんに置いちゃってるものがあるなー、っていう時は、しまう場所と使う場所の距離、離れてないかな?ってチェックしてみてください。

2020.10.21 | お知らせ

ラジオ出演のお知らせ

ラジオに出演させて頂きました。

今回のテーマは【見せる収納】

・見せる収納のメリット・デメリット

・メリットを活かして、デメリットをカバーするポイント

についてお話ししました。

ハロウィン、クリスマス、お正月…これからのシーズンは、おうちの中を飾りたくなるイベント盛りだくさん。

【見せる収納】を攻略すれば、お気に入りの装飾がより素敵に見えて、もっとイベントを楽しめるはず!

併せて、前回同じコーナーでお話しした【片付けてもいつの間にか散らかるサイクルから抜け出す!チェックポイント3つ】の復習もおすすめです♪

「チェックポイント?もう忘れたよ〜!」という方は、ひとつ次の記事をチェックしてみてください♪

ラジオ出演は2020年11月2日(月)11:30〜  FM秋田 Lunch Time Steps 「教えて先生」のコーナーです!ナビゲーターは保泉久人さんです。

2020.10.02 | お片づけ講座

秋田県湯沢市主催カジダン育成セミナー講師を務めました

秋田県湯沢市の女性活躍推進事業の一環、【カジダン育成セミナー】の講師を務めさせて頂きました。

働く女性の活躍推進が目的のこのセミナー。

片付けをすることで、家事の見える化ができる→家事分担がしやすくなることは多分皆さん、予想できると思います。

でも私は、男性にも女性にも「こういう風に家事を分担すべき」という話はしたくなかった。

ひとつとして同じ家庭はなくて、「〜しなきゃいけない」「これが正しい」っていう「正解」はない、と思うから。

実は私と夫も、多くの人が想像するような「理想的な家事分担」をしているわけではないんです。(夫自身も「俺家事やってねえからな」と言います)

でもお互い、それぞれの仕事や時間、趣味や挑戦、何より人格や個性を尊重しあえている(と、少なくとも私は思ってる)。

【家事を担えない男性はだめ】、【家事を託せない女性はだめ】正体不明の常識にとらわれたり誰かと比べて今の自分たちを否定したりするよりも

【今、何がつらいのか?】【今、何が大変なのか?】から

【もっとやりたいことがある】【もっとなりたい暮らしがある】への発展へ

「家事分担すること」そのものは、もちろんママの助けになる。

でもその前に、社会的な位置付けの「ママ」ではなくて、「あなたの奥さん」そのひとが、どんなことに悩んで、どんな葛藤があるのか、知って欲しい。

私たち夫婦にも、お互いに寄り添えない期間があって、それを乗り越えて今に至ります。

私がその奮闘期間を乗り越えられたのは、何を隠そう、片付けのおかげでした。私を救い、私たち夫婦の絆を深めてくれた【片付け思考の力】をお伝えしたくて、お恥ずかしながら、私たち夫婦のお片付け奮闘記と、私がそこから得た教訓を、お片付け的観点からお話させて頂きました。

もちろん、ワークショップで【お片付けのやり方】もばっちりお伝えしました!

男性向けの講座というのは初めてで、緊張して臨みましたが、主催の湯沢市さん、運営のオルウィーヴさんのおかげで、終始和やかな雰囲気でした。このような機会を頂き、ありがとうございました!また、ご参加頂いた皆様にも、心から御礼を申し上げます。ありがとうございました!

2020.09.01 | お知らせ

整理収納アドバイザー同士の対談動画公開(2020年9月末まで)

数いる整理収納アドバイザーの中から、なぜか私を対談の相手に選んでくださった奇特な方は、奈良在住の整理収納アドバイザー、なんと4人のお子さんのママでもある「さまざま」のまどかさん

まどかさんは整理収納アドバイザーとして、講座や出張サポートの他に、お片付けオンラインサロンも運営しています。

そこでは毎月サロン会員様限定で記事や動画を配信していて、おうちにいながらお片付けサポートを受けられる仕組み。

まどかさんのオンラインサロンはこちら

今回の対談動画は、実はサロン会員様限定の、普段は有料のコンテンツ!

なんとまどかさんのご好意で、私のホームページでも2020年9月末日まで無料で!見られるようにして頂きました!

もちろん、まどかさんのホームページでも同期間無料で見られます◎

まどかさんのホームページはこちら

動画を見て頂ければ分かるんですが、まどかさんがとにかく面白い!

まどかさんの面白さが垣間見えるInstagramはこちら

一方、こう見えて(?)動画撮影初体験の私は緊張しまくっていますが、動画で私を見る機会なんて、最初で最後かもしれないので、見てもらえたら嬉しいです!

整理収納アドバイザー同士の対談(2020年9月末日まで公開)

2020.08.31 | お片づけサポート例

お片付けサポート実例(キッチン)

今回のご依頼はキッチン周りのお片付け。

パートタイムのお勤め+ご実家の家業のお手伝い+家事+育児をこなす、パワフルなママです。

お話を聞いているとご実家のお仕事は体力も使うようで、小柄で可愛らしい雰囲気なのに気持ちがとにかくたくましい!

明るく前向きで、毎日の大変さより、ずっとずっと楽しさが伝わって来るので、お話ししていると、こちらまでニコニコしてしまうような素敵な方です。

お悩み

大きなキッチン横の棚がうまく機能していない、食品ストックが把握できていない、使用していない調理器具がある、などなど。

探し物も多く、在庫が把握できないので、重複してストックを購入してしまうこともしばしば‥。

before

定位置が決まっていないので、置きやすい場所にモノが増えて、置きにくい場所がうまく機能していません。

分かる分かる!置きたくなっちゃいますよね!ちょい置き、私もよくやります!

でも、ちょい置きの後にしまう場所がきちんとできれば大丈夫◎

after

モノの要不要を選別して、使用頻度で定位置を決めたところ‥

スッキリ!!

作業中、賞味期限が切れてしまった食品ストックがいくつか発見されましたが、もうそんなこともなくなりそうです♪朝のバタバタ解消になりますように!

2020.08.11 | お片づけ講座

湯沢市主催「カジダン育成セミナー」講師をさせて頂きます

秋田県湯沢市の女性活躍推進事業の一環、カジダン育成セミナーの講師を務めさせて頂くことになりました。

この事業は、地域で働く女性の活躍推進を目的に行われていて、今回のセミナーは育児中のパパ向けに家事のスキルアップを目指すものです。

セミナー内容:講演「片付けて!と言われなくなる整理収納のコツ」

       ワークショップ「即使える!あなたの家のお片づけステップとプランニング」

場所:ふるさとふれあいセンターかしま館

     湯沢市岩崎字寝連沢9-4

日時:2020年9月25日(金) 13:00-16:00

定員:20名(男性または夫婦での参加)

参加無料

湯沢市ホームページ →カジダンセミナー申し込み専用フォーム よりお申し込みお待ちしております!

2020.08.04 | お知らせ

本交換day開催しました

春休みは開催を諦めたこのイベント。
お越し頂いたたくさんの方から「楽しみにしてました」とお声掛け頂いて、本当に嬉しかったです。

印象的だったのは「この本はもう読まないです」とお持ち頂いた本を受け取った際、
「気になるタイトル!」とか「この本私も読みました!」とかお話しすると、
皆さんすごく嬉しそうに笑うこと。
1冊1冊、手放す方と本の間には共有した時間があって、関係ができてるんだなあと改めて思いました。

そんな本たちが久しぶりに目を覚まし、
他の方とまた時間を共有する。
その様子を想像すると、私まで笑顔になっちゃいます。

新しい本との出会いが、喜びそのものに見えるのは、やっぱりお子さんたち。
選ぶ顔が、真剣さとワクワクでいっぱい。
大きな絵本を抱えてお店を出て行く小さな背中がかわいくて、いつまでもお見送りしちゃいました。

感染症対策として、手指のアルコール除菌、マスク着用、本は1冊1冊除菌シートで拭かせて頂くなど、来場された方にもご協力をお願いしました。
密にならないよう、入場をお待ち頂く場面も何度かありましたが、全てのことに皆さん快く応じて頂けて、助かりました。
本当は「次回は冬休みです!」と言いたいんですが、コロナの状況次第です…。

でも「会える」ことが当たり前じゃなくなった今だからこそ、
この画面の向こうで、私の言葉を見てくれてる人は、本当にいるんだよなあ…と改めて実感して、
その気持ちを感じられたことが貴重に思えました。

とにかく楽しい1日でした!
ありがとうございました!

【本交換dayとは】
ご自宅にある読み飽きた本を、会場にあるお好きな本と交換できるイベントです。
当日は、焼き菓子屋さんのカフェスペースを貸し切って、本を並べてあります。
大人向けの本と児童書や絵本、100冊ほどご用意してお待ちしております。

2020.07.20 | お知らせ

本交換dayのご案内

本交換dayは、ご自宅にある読み飽きた本を、会場にあるお好きな本と交換できるイベントです。
当日は、焼き菓子屋さんのカフェスペースを貸し切って、本を並べてあります。
大人向けの本と児童書や絵本、100冊ほどご用意してお待ちしております。

①読み飽きた本を持って、会場へ
②会場にある本どれでも好きなものを選びます
③持ってきた本と選んだ本を交換して帰ります

☟こんな方に☟
・1in1outを体験して、モノの持ち方を見直すきっかけに
・読書好きだよ、という方は新たな本の出会いに
・普段本は読まないよ、という方は読書のきっかけ作りに

【参加無料・申込不要】
日時:2020年8月3日(月)10時〜16時
場所:小さな焼き菓子屋 プチボヌール(秋田市泉北4丁目16−22)
お好きな時間に、お気軽に遊びに来てください♪

※持ってきて頂く本は、大人向け/子供向けどちらでもOKです。
※後から来る方のため、雑誌、まんが、おまけや付録の本はご遠慮下さい。
※駐車場はお店の横にあります。
※断捨離として本のご寄付頂ける方、大歓迎です。

【お願い】
 ・新型コロナウイルス感染防止対策のため、マスクの着用をお願いいたします。
・発熱、風邪の症状が見られる場合、入場をお断りさせて頂きます。
・出入口にアルコール消毒スプレーを設置させて頂きます。入場の際は手指のアルコール消毒をお願いいたします。
・状況に応じて、入場制限を実施する場合がございます。
※お待ちの方がいらっしゃる場合、滞在時間を30分以内とさせて頂きます。
※入場人数は5名までに制限させていただきます。
・定期的に換気と消毒を実施させて頂きます。